まばたきをする体

まばたきをする体 2018年3月~4月の見せ場

小2の娘が骨折してあたふたしておりました~!

娘は回復軌道にのりいまは大病院の整形外科~病棟のみなさんの最強の頼もしさが忘れられずAmazonビデオで「ER」とか検索してます。

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入院した小児病棟のベッドの天井に貼ってあったやつ。しみじみかわいい。
このあと入院するすべての子どもが絶対良くなりますように。

さてさて、しばらく記事のまとめを作ってなかったのでいったんまとめるね。

 

私たちには「大して重要ではないことを正確に把握している」ということを少し野暮に感じるところがある。

アルミホイルだったらあるべきというか、無い我が家のほうが悪かったですという立場になるんじゃないか。  

果たされる約束がなんなのか具体的に知らないままにカードを出すという動作を忘れずする、これでいいのか人間は(というか私は)。

せめてキャラクターがいろいろなら興奮するかもしれないが、全部牛だ!

愛を語るときにプライドが高まるのは人間のかわいらしさだ。 しかし愛される自信はいつもなくこわい。

映画評などを読むとあの映画にこれほどの情報が含まれていたのかとショックを受けることも多いし、だからこそ映画評をもはや2次創作のように楽しんでしまうところがある。

「おいしいけどお腹いっぱいだからのこりはあとで食べる」 これ、すごくないですか。 「おいしいからお腹いっぱいだけど全部食べる」 ということをしてしまいがちな私は目をむいた。

道でもらったRAIZIN MIDLは、我が家の冷蔵庫の風景になった。

キャッチの男がそのあとどうしたかは知らない。走って逃げた。

あれだけ日常的な食べ物にもかかわらずいつ見ても驚く。パンにそばをはさむのだ。そんなことがあっていいのか。

さっき火事だった焼き肉屋の前をとおりがかったらもう営業していた。


4月といえば、ウェブメディアびっくりセールも来てくださった方、遠くから念力で応援してくださった方みなさまありがとうございました。小堺さんとの対談本もたくさんの方に手にとっていただき感激しきりです。


ひきつづきどうぞよろしくおねがいします!

 

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若葉